<   2013年 05月 ( 5 )   > この月の画像一覧












                           母さん、今日もありがとう。

                           毎日、、、毎日、、、

                           ありがとう、














こけ墜ちたオカンの頬に鼻先をうずめると、

そのくぼみは図ったかのようにピッタリはまる。

子供の頃、用もないのに「おかぁちゃん!?おかあちゃん!!!』と何度も呼んだ…

そして、今も…

返事こそないが、オカンはそこに居てくれる…

出来の悪いバカ娘の為に、そこに居てくれる…

母の日の5月が終わります…

最も、自分には、毎日が母の日ですが…


*************************

母さん、いつも心傍に置いて下さる方々のお陰でね、

色んなご縁繋いで頂けて、また新たな挑戦が始まるんよ…

有難いわぃ☆彡

自信はないんやけど、けどヤル気満々やけん…

頑張ります。

頑張らせて下さい。

ご縁を、ホントにありがとうございます!

母さん、ありがとう。。。


(時間、無駄にするなよ。)


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                        店内には10,000匹以上のブタちゃんが…

                        10,000匹ですよ!!!

                        (((ホントは…もっといるらしいです)))












◆凛LIVE in ぶたあけみ♫/5月19日(SUN)


先ずは、当初の予定をはるかに超える50名様以上の皆々様のご来場を賜り、
なんとも、ホントに、ありがとうございました!

我々のLIVEにご来場下さるお客様は、
ほぼ毎回、年上の皆様=人生の先輩方が90%以上でして…

至極、生意気な台詞になりますが))) 
様々な苦楽を知る、なにように於いて、人生の先輩方であられる訳で…

そんな皆様から『頑張ってね!』とエールを頂き、
ご縁からご縁と繋いで頂けること、本当に有難いです!

LIVEの度思う事なんですが…
我々のようなタグイの仕事は、別段、明日無いと困るようなモノでもなく、

我流で言うなら、隙間産業みたいなモノなんですけど、
それだからこそ!LIVEにお運び下さるお客様方のお心向きが、ホント!有難いです!

今回は、初めてお目に掛れたお客様も大勢おられまして…でも、そのいずれの皆様も、
我々を知って下さってる皆様が、お1人お1人に連絡を取って下さり、薦めて下さる…

そんな見えないところでのご尽力も沢山頂戴しながら、
雨天の足元悪い中、わざわざの御来場を賜わた訳です☆

まだまだ、まだまだ発展途上の我々ではありますが、
とにかくは!ご縁頂けた皆様に、更に楽しんで頂けるよう、

我々なりの色んな中身を、寄り充実できるよう精進して参ります!
とにもかくにも、ご来場頂きまして、本当に!ありがとうございました!!!

以下、お客様が撮影して下さった写真も、チャッカリ掲載とさせて頂きます!(^^)!
(毛利さん☆尚子先生☆使わせて頂きますぅ(^^)

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武田オーナーママさんから頂戴しました☆彡 2人で大事にします!
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自家製イチゴジャム頂きましたぁ☆彡艶子さぁーん!バリバリ美味しいですぅ(^▼^)
 
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************* Special Thanks ************

◆ぶた あけみオーナーママさん
『勿体無い沢山のお気遣い、誠に!ありがとうございました!』

◆陶芸の豊田先生
『沢山のお客様のご紹介、また前日から会場作りまでも…本当に有難うございました!』

◆橋本和代さん・中屋芳子さん
『素敵なオカリナを、どうもありがとうございました!(^^v)

◆KIRAMEKI会:幹部の皆々様
『お忙しいのに、いつも!ホントにありがとうございます!』

◆監修:大森さん
『いつも!いつもいつも!何から何まで!本当に!有難うございます!』

◆ご来場下さいました皆々様☆
『お1人お1人が、何とも丁寧に耳を傾けて下さったこと、ずっと忘れません!
 大事なお時間と、暖かいお心向きを、誠にありがとうございました!!!』

凛/ピアノ   笠崎和子
  ヴォーカル 松本さゆり
今後共、凛を、何卒宜しくお願い致します!m(__)m

(和ちゃんと、新しい目標をハッキリ打ち出せた日♫ また大事な記念日になった!)
































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                          固形がんの最良治療は、無治療。


















ずっと気になってた本『余命3ヶ月』のウソ
昨夜から読み始め、まだ第3章しか読み終えてないのだが…
とにかく、もくじだけでも記す。

目 次
はじめに 3

第1章 偽りだらけの余命宣告 
 
 医者が、余命を短く言う理由 18
 余命宣告の歴史 21
 余命の診断に3ヶ月以上かかる 23
 5年生存と、20年目の転移・再発 26
 ケーススタディ がんを治療しないとどうなるか 28

■ケース1 
  CT検査で肺がんが見つかり「すでに4期で全身に転移」→3年9ヶ月生存 29
 
■ケース2
  手術から4ヶ月で逝った中村勘三郎さん 32
  診断を忘れたほうが長生きする 33
  放射線治療なら食道を残せて生存率は同じ 35
  治癒率は12% 37
  手術への不安を語り続けた 39
  手術は大成功。しかし… 40
  治療をいっさい拒んで7年生き、消えるように逝く 41

■ケース3
  乳がんの乳房全摘手術を断ったら、23年変化なし 42
  症状がないなら、手術お断り 46
  がん9センチになっても無症状 47
  緩和ケアをしながらロシアや沖縄を旅した 48
  手術さえしなければ、穏やかに死ねる 49


第2章 余命とはなにか

  余命とはとても幅広い 54
  生存期間中央値とは 55
  リード・タイム・バイアスという仕掛け 57
  データの落とし穴に要注意 58
  見掛け倒しの延命効果 61
  医者が、データを見せない理由 63
  余命を聞かない、という選択 64


第3章がんとはなにか 

 なぜ、本物のがんは治らないのか 70
 がんはあいまい 72
 がんと闘う、という無茶 73
 苦しみ抜いて死に至るがん治療 74
 正常細胞は品行方正、がん細胞は暴走族 76
 発がんバケツがいっぱいになると 77
 移転と余命 79
 どういう状態で生き延びるのか 80
 がんの手術で、まさかこんなことに… 81
 がんを切り取る手術は危険がいっぱい 83
 メスが入るとがんが暴れ、体が不自由になる 84
 手術が成功した=治った、わけではない 85
 手術をしすぎる日本人 86
 進化した放射線治療 88
 「ドカンとがんを焼く」重粒子線治療のリスク 89
 免疫ではがんを防げない、治せない 91
 積極治療から、がん放置療法へ 93
 がんの早期発見・早期手術は無意味 94
 早期胃がんは、がんではない? 97
 がんの進行について 99
 マンモグラフィも子宮頸がんワクチンも無意味 101
 欧米と日本では、がんの定義が違う 103
 がんの転移が2~3年以内に出る理由 104
 がんもどき理論誕生のきっかけ 106
 他臓器に転移しないがんは、命を奪わない 107
 医者にだまされない、9つの心得 109


第4章 余命を縮める抗がん剤の正体 

 日本は抗がん剤後進国 116
 抗がん剤でがんが消えても、必ずリバウンドする 118
 効かない抗がん剤がはびこるカラクリ 119
 抗がん剤はもうかる 121
 抗がん剤の縮命作用 122
 欧米の常識は、抗がん剤=毒 125
 抗がん剤はNOと言おう 126
 イレッサで死者857人。延命効果なし 127
 死も副作用のうち 129


第5章 予防医学が余命を削る! 
 
 百害あって一利なしのがん検診 132
 早期発見は「患者を呼ぼう」医学 133
 日本だけで盛んながん検診 135
 乳がん検診郡のほうが短命 136
 子宮頸がんワクチンで防げるのは、がんもどき 138
 実は原発事故よりこわい、医療被ばく 140
 CTスキャンの被ばく線量は、レントゲンの200~300倍! 142
 メタボ検診は寿命を縮める 143
 がん、老化と共存する生き方 146

第6章 限られた余命を、どう生きるか 

 態度を決める理由 152
 心のよりどころ、というとりで 153
 人は死んでも、まわりの人の心に生き続ける 154
 どのように、人生を去るか 156
 もし僕が進行がんになったら 158
 治療法を自分で選ぶ 159
 治療法の決め方 160
 病院の外に、健康な日を3日下さい 163
 Q&A 余命のギモン ケーススタディ 167
 付録「がん」に関するアンケート結果 179
 おわりに 184

********************************

因みに、これを書いた『近藤 誠』氏、
もうかなり有名人なので、ここに記すまでも無いとは思うが、あえて…

■■■ 近藤 誠(こんどう まこと)
1948年生まれ。73年、慶應義塾大学医学部卒業。
同年、同大学医学部放射線科入局。
79~80年、米国へ留学。83年より同大学放射線科講師。
がんの放射線治療を専門とし、乳房温存療法のパイオニアとして知られる。
患者本位の治療を実現するために、医療の情報公開を積極的にすすめる。
抗がん剤の毒性、拡大手術の危険性など、がん治療における先駆的な意見を
一般の人にもわかりやすく発表し、啓蒙を続けてきた功績をたたえられ、
2012年「第60回 菊池寛賞」を受賞。
著書に『患者よ、がんと闘うな』『がん放置治療のすすめ』『成人病の真実』
(以上、文藝春秋)、『よくない治療、ダメな医者から逃れるヒント』(講談社)、
『どうせ死ぬなら「がん」がいい』(共著、宝島社)、
『医者に殺されない47の心得』(アスコム)ほか多数。
近藤誠がん研究室・セカンドオピニオン外来

http://kondo-makoto.com/
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***********************

選ぶのはあくまでも自分・・・












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                           余命3ヶ月のウソ/著:近藤 誠

                                                       




































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                       10,000点以上のピッググッズに囲まれながら…♫















◆凛Live in ぶたあけみ (←店名です^^)


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喫茶ギャラリー:ぶたあけみ (さん)

KIRAMEKI会主事の大森さんを介しご縁頂けたキュートな喫茶☆彡

店内には、可愛いPigグッズがズララと…その数なんと10,000点以上!

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以前から何度も我々のLiveに来て下さってた武田オーナー☆彡

そして、凛オリジナルを気に入って下さり、『もう、完全に唄えるよ♫』と、

この上ない激励を送って下さいます。

昨日、KIRAMEKI会の大森主事も同行して下さる中、

ご挨拶方々お伺いしたのですが、こんなお話を伺いました・・・



武田オーナーと、とあるご縁で巡り会われた北海道在住のM子さん…

7人のお子さんのお母さんでもあられるM子さんは、現在、重い病を患っておられ、

その治療ひとつ、様々に悩み乍も、懸命に闘っておられるそうです…

そんなM子さんが、つい先日のこと、

ご縁あられる武田オーナーを慕われ、遠い北海道から来県されてたそうで・・・

伺えば、自分と同い年のM子さん…

そのM子さんに(オーナー曰く) 『このCD、送ってあげようと思ってね…♫』 と、

M子さんと一緒に創り焼き上がった砥部焼のお皿と、凛のCDを準備しておられ…

改めて…

あらためて、腹ん底からの感謝と、演らせて頂く者としての責任を胸にしつつ、

密かに心燃やしてる只今でもあります。。。



武田オーナーを慕われ集まって下さるお客様に、少しでも沢山楽しんで頂けるよう…

そして、我々の曲を聴いて下さるであろうM子さんにも…

筒一杯、 心込めて、 凛Live、 演らせて頂きます!





百の難
へこたれまいぞ!
二黒の友よ

















                          
                     
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